先日久々にPCゲームを買いました。
Steam :Cuphead
内容は2D横スクロールのRPGですが、1930年前後のアメリカンアニメの世界観を
フィーチャーしているという斬新なゲームです。
グラフィックも背景、登場人物やエネミーも全て手書きセル画(!) という
作り手のコダワリを感じる作品です。
またゲームのコミカルさとはうらはらに難易度も高く、各国のゲーマー諸氏も
なかなか苦戦しているとか。
そういったこともあり、配信ポータル・Steamの2017 Best Indie Gameに
ノミネートされたようです。
私も半年前の発売時からプレイしてみたかったのですが、PCのスペックが
足りないんじゃないかと勝手に思い込んでいたため、今更の購入となりました。
元々のゲーム下手さが重なってなかなか進められず苦戦しています。
グラフィックに似つかわしくない難易度、なんだかファミコンの
「高橋名人の冒険島」を思い出します。
最近は自分がゲームしているところをUst(古っ)等でライブ配信するのが流行っているようなので、そういうこともできたら楽しいだろうなぁと思っています。
クリアまでまだまだ長い道のりがありそうなので、仕事終わりに30分配信とか。
なんだかナウいじゃあないですか。


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